おいしい食べ方

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おいしい食べ方 2017-12-05T14:25:40+00:00

炊きたてをかき混ぜて。

テーブルに運ばれてきたら、まず釜めしの蓋をとり、宮島で上に乗っている具材と、ご飯を良く混ぜ合わせます。 よく混ぜ合わせたら、お茶碗によそってお召し上がりください。
(ご飯の蒸れがいま一つとお感じの場合は、再び蓋をして2,3分蒸らすと丁度好い加減になります。)
釜めしの分量は約1合程あります。軽くお茶碗3杯分程ありますので、あまりてんこ盛りにせず、軽くついでお召し上がり下さい。
【適している釜めし】
めんたい、月見、山菜、しいたけ、そぼろ、とり

熱々をよそって。

これらの釜めしは、あまりかき混ぜて食べると具材がぐちゃぐちゃになってしまうので、あらかじめ、三分の一位の分量を目安に、宮島でお茶碗に具材とご飯を一緒によそってお召し上がりください。
(ご飯の蒸れがいま一つとお感じの場合は、再び蓋をして2、3分蒸らすと丁度好い加減になります。)
【適している釜めし】
かつ、すきやき、しゃけ、えび、ごもく
釜めしの楽しみ方として、一杯目はそのまま、二杯目は、別に鳥のスープをご注文頂き、ご飯の上からたっぷりかけてお召し上がりいただいても美味しくいただけます。
また「おこげ」が嫌いなお客様もいらっしゃいますので、当店では基本的に「おこげ」が付かないように釜めしを炊いています。 最後の一杯を「おこげ」で楽しみたいお客様は、ご注文の際に「おこげをつけて!」とご指定下さい。
※あくまでもオススメの一つなので、お客様のお好きな形でご自由に釜めしをお楽しみください。
[tagline_box link=”http://www.kamameshi-victoria.com/menu” button=”メニューはこちら” title=”釜めしの炊きあがりに、少々お時間を頂く場合がございます。” description=”うまい釜めしは、「手間」と「時間」をかけて。
炊き上げと、蒸らし。
当店では一釜づつ、生米から釜めしを炊いております。
釜めしを最高の状態でお出しする為に、しかもお待たせしないように、時間帯を見て釜場の調理人達は、次々と釜めしを炊いていきます。”][/fusion_tagline_box]

お昼時は一度に10~20釜、ランチタイムのピークが終わると、2~4釜づつ。ベテランの職人たちが気を使いながら、一生懸命炊き上げます。
ゆっくりとした時間帯に、炊きあがっている釜めしの個数以上に御注文が入った場合、炊き始めてからの時間で10分から最高20分程お待ちいただく場合がございます。

「うまい釜めし」を召し上がって頂くために、申し訳ございませんがお時間を下さい。 ビクトリアでは釜めしの提供に10分以上かかる場合は、必ず、お客様にお時間の余裕があるかどうかをお尋ね致しております。